国防研究会図書室


<閲覧に際して>

ここでは不肖管理人の著作と国防研究会会員から寄せられた論文、そして一般投稿をまとめて掲載しております。
大きく「戦後・現代」と「歴史」に分かれその中で「政治」「軍事」「その他」などに分類されております。
各ブロックの上が初回掲載が一番古く、下にいくほど新しいものになっています。
なお、改訂や修正があった場合、順序が変動することもありますし、そのままの場合も(笑)
(なお、現在は会員制を廃止しておりますのでご了承下さい。)


<投稿に際して>

当HPでは随時投稿文を募集しております。
投稿についてはこちらの投稿規定をお読みいただいた上でお願いします。
不明な点はメールでお問い合わせ下さい。

戦後

現代
政治関連
橋本内閣の経済政策と日本陸軍の兵力逐次投入との関係 平成10年5月
伴俊作
 驚くべき、関係ない二つの事例に相似点が・・・
対人地雷禁止条約の欺瞞 平成11年3月25日
[会員] Merkatz 様
 この条約、日本に必要か?
左翼と逃避する戦後日本人 平成11年4月20日(改訂)
伴俊作
 戦後民主主義に洗脳された日本人の戦争史観は
反日日本人と左翼 平成11年4月25日
[会員] Merkatz 様
 真の敵は反日日本人だ
朝鮮人の身勝手 『防衛論議編』 平成11年9月3日
[会員] たひやき小僧 様
 朝鮮(韓国)の厚顔無恥な主張を断罪
国策と軍の意向 平成11年10月10日
伴俊作
 諸外国では国策決定に軍の意見を十分考慮しているが我が国は
日本国憲法の制定過程 平成12年2月21日
伴俊作
 憲法は国の基本法である。その制定はいかがなものだったか
第九条の制定過程と解釈問題 平成12年4月3日
伴俊作
 戦後日本政府のあまりにもズサンな国防認識
対人地雷規制条約について 平成12年8月6日
[会員] 海神 様
 先にMerkatz氏の文書と合わせて読むと理解が深まる
個人主義におぼれる日本人 平成12年8月22日
[会員] 海神 様
 誤った個人主義が蔓延する日本・・・
暴力団行為肯定次元の小泉首相の検証なき靖国参拝 平成13年6月27日
[一般] 手代木恕之 様
 靖国参拝を否定する論客登場〜
靖国神社問題 考 平成13年7月3日
[一般] 大東亜戦争研究室主管 様
 毎年物議を醸す靖国参拝問題について
皇室典範と女帝論 平成14年3月6日(補筆)
伴俊作
 新旧典範の違いと、その議論の歴史を簡単に解説
交戦権否認とその解釈問題 平成14年2月3日
伴俊作
 憲法9条がらみの補完論文で、交戦権について簡単にまとめました
右翼について思う 平成16年9月26日(加筆)
伴俊作
 日本の右翼はほとんどがヤクザ
時事問題
プライド-運命の瞬間-を見て 平成10年5月23日
伴俊作
 映画「プライド」は我々に何を訴えているのか
プライドを考える 平成10年11月
伴俊作
 左傾人が騒いでいるようで・・・
皇紀二六五九年の私 平成11年5月16日
[一般] ゴンタ 様
 右でもなく左でもない立場の氏が現在の日本を語る
伊藤俊也脚本監督 東映映畫『プライド』を視て 平成12年11月13日
[一般] 渡邉龍一 様
 氏の「プライド」感想文です
人権派の陰謀 -イラク日本人拉致事件に見る- 平成16年11月1日
伴俊作
 拉致事件がらみの雑感を・・・
軍事関連
各国核ミサイルの配備情況(’99) 平成11年8月4日(更新)
伴俊作
 最近の核の情勢をお伝えします
その他
自衛隊入隊試験へ挑む 平成9年10月10日
伴俊作
 筆記試験に合格し、いよいよ面接に・・・
入間基地航空祭’99 平成10年11月3日
伴俊作
 年一度行われるお祭りです。参加レポート
違法コンピューターソフトウェアと著作権 平成11年2月10日
伴俊作
 思いっきり場違いなテーマですが、他に置く場所無いんで(汗
旧陸軍士官学校・靖国神社参拝巡り 平成11年4月4日
伴俊作
 史跡巡りレポ。日本人なら靖国へ行け
三島事件 −檄−全文 平成11年11月21日
伴俊作
 戦後(新)右翼の指針となった事件の歴史的資料
山下奉文と武藤章 平成12年11月17日
[一般] 渡邉龍一 様
 山下将軍の佩刀を見て・・・・   (写真あります)
戦記小説 「馬鹿な一般日本人」 平成12年4月30日
[会員] 遠藤時世 様
戦記小説 「戦争と人」
 初陣
 行軍
 あの特火点を奪え!
[会員] 間々間 様

歴史
政治関連
大本営と内閣の対立 平成10年
伴俊作
 戦争指導を巡る軍と政治の垣根
北一輝とその思想 平成11年10月3日
伴俊作
 右翼の指導者的地位の彼は生涯の社会主義者だった
摂政宮狙撃事件「虎ノ門事件」の概略 平成11年10月15日
伴俊作
 日本中に衝撃が走った大事件の概要
天皇機関説事件の概略 平成11年11月15日
伴俊作
 国体を考える上で重要な事件の概略
大東亜戦争について 平成11年12月5日
[会員] 有栖川樹璃 様
 戦前(中)を全否定する考え方は歴史に対する冒涜であろう
ワシントン軍縮会議 平成12年5月28日
伴俊作
 対米6割はここで決まった
政争とロンドン海軍軍縮会議 平成12年5月28日(改訂)
伴俊作
 統帥権干犯問題は選挙に敗れた政友会の策謀である
大東亜戦争開戦の経緯 −日米交渉と支那問題− 平成13年3月20日 完成
伴俊作
 長編作。日米戦生起の歴史を検証する
総力戦研究所 〜国家総動員体制への道〜 平成26年3月7日(改訂) 
伴俊作
 総力戦と国家総動員体制、そして総力戦研究所についての解説
軍事関連
大東亜戦争黙示録
 海上護衛戦
 終戦時の帝国海軍艦艇
 幻の本土決戦
 極東国際軍事裁判
 日本陸海軍組織図
伴俊作
大東亜戦争小話(短編豆知識集)
 大東亜会議
 風船爆弾
 中村大尉事件
 万宝山事件
 満鉄線の爆破(柳条溝事件)
 山本長官の最期(概略)
 B29の爆撃照準器
 伊一六九号潜水艦の最期
 大久野島にあった毒ガス工場
 義烈空挺隊
 潜水艦によるドイツ訪問
 ハンモックナンバー
 松代大本営地下壕
 戦艦大和の電気冷蔵庫
 ネズミ輸送中の小話
 ノモンハン事件(概略)
 日中和平交渉
 治安維持法
 イギリスのレーダーと八木アンテナ
 帝国海軍と軍艦旗
 軍艦名の制定規則
 海軍艦船要目で用いられる用語解説
 帝国海軍陸戦隊
伴俊作
軍人勅諭関連
 兵隊さんの憲法   
  教育勅語
  軍人勅諭
平成11年5月17日
[一般] 泥禰亭 様
  掲示板でお馴染みの氏が感想文を兼ね執筆
  資料として教育勅語、軍人勅諭をいただきました
 軍人勅諭 その精神 平成11年12月20日
伴俊作
  誰もが守れる五ヶ条の訓諭を今一度読み返そう
 軍人勅諭の真意 平成12年12月23日
[会員] 兒玉源太郎 様
  軍人勅諭の「政治に関はらず」とはどういう意味なのか
軍閥・派閥関連
 粛軍と政治干渉 平成11年7月
伴俊作
  226事件後の陸軍の行動は・・・
 陸軍初の軍閥 桜会 平成11年12月11日(改訂)
伴俊作
  陸軍で初めて政治的スローガンを掲げた派閥
 陸軍と派閥 平成11年9月8日
伴俊作
  「皇道派と統制派 -226事件-」の補完文です
 皇道派と統制派 -2・26事件- 平成12年5月27日(加筆修正)
伴俊作
  長編作。日本近代史に残る大事件を派閥抗争から見る
 陸軍派閥略史 平成13年12月26日
[会員] 兒玉源太郎 様
(編集:伴俊作)
  建軍から昭和までの派閥通史です。
感想(酷評)、満州事変の異論
 -年表-
平成11年2月24日
[一般] IKUN#130 様
 年表は未完成とのこと
海軍工廠の歴史と役割 平成12年7月16日
伴俊作
 海軍工廠だけでなく、民間工場についても書きました
ルーズベルト大統領は日本の眞珠灣攻撃を事前に知ってゐたか? 平成12年12月8日
[一般] 渡邉龍一 様
 最近になってようやく米国内でも修正主義と呼ばれるこの説を採る人が増えてきました
その他
義人村上 〜日本人は此処に居る!〜 平成11年7月13日
伴俊作
 知られざる戦前日本人の「義」がここにある
東条英機首相に関して 平成11年12月24日
[一般] HK 様
メールで東条首相について思うことをいただきました。
許可を頂いて掲載させて頂いてます。


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