参 考 文 献 リ ス ト


大東亜戦争黙示録及びHP思想面で資料として利用させていただいた著書や資料集・作品で特に気に入ったモノをご紹介。
資料には仮想戦記小説等も含まれていますが、その作品全てがフィクションではなく、参考に値する部分も多数あったことを前もって言っておきます。
なお、リストにはありませんが新聞記事も参考にさせていただきました。(読売、時事新報、静岡新聞、復刻版etc)


(順不同、まったくのバラバラです、ご容赦下さい) m(_ _)m

  書籍

書籍/資料名 筆者 出版社 感想・備考
良い指揮官 良くない指揮官 吉田俊雄 光人社NF文庫 海軍の提督17名を取り上げ、それぞれの人柄と、下した決断について厳しく捉えている。
-太平洋戦争-
日本海軍 戦場の教訓
半藤一利
秦 郁彦
横山恵一
PHP文庫 開戦から終戦までの帝国海軍の作戦について三者の対論方式で問題点をあげている。非常に読みやすいんじゃないですかな。
父が子に語る昭和史 保坂正康 PHP文庫 日本の歴史を見ると、やはり昭和というのは色んな意味で重要な時代と言えよう。
つい最近まで昭和であったわけだが、今一度昭和期を見つめ直すのはどうだろうか。そんな一冊。
国民の知らない昭和史 堺屋太一 猪瀬直樹
半藤一利
ほか10名著
ワニ文庫 著者がそれぞれのテーマごと解説をしている、コラム集のような感じ。
それぞれのテーマについて入門的な知識は得られると思う。
戦車戦入門
-日本編-
木俣滋郎 光人社NF文庫 酷評される日本軍の戦車をテーマにそれぞれの戦場での活動を描く。
貧弱な備砲、薄い装甲、それでも頑張った・・・
日本陸軍の傑作兵器駄作兵器 佐山二郎 光人社NF文庫 使えない機関銃やかなり使えた擲弾筒まで色んな兵器について解説。
しかし陸軍サンは魚雷まで開発したんですね…
陸海軍の歩調はどうなってるんだろうか
指揮官の決断
-その一瞬が勝敗を分けた!-
三野正洋 新潮OH文庫 第二次大戦中の国内外の大きな作戦に携わった指揮官の決断について分析している。
昭和史の謎を追う 上・下 秦 郁彦 文春文庫 相変わらず秦さんの本は(・∀・)イイ
軍政治史をメインに、三島事件まで扱っています。
読みやすい上下二巻組。
昭和史がわかる55のポイント 保坂正康 PHP文庫 昭和という時代において筆者が55の事件や変革について説明している。
おおまかな昭和史を知るのにとても便利。
当然ながら戦前だけじゃないよ('-'*)
山本五十六 (上)・(下) 阿河弘之 新潮文庫 上下巻にわたり山本五十六個人について小説調で描かれていて読みやすい。
山本がどういう人間であったか気になる人はどうぞ。
図説 2・26事件 太平洋戦争研究会 編
平塚柾緒 著
河出書房新社 写真をふんだんに使った226事件記。
戦時用語の基礎知識 北村恒信 光人社NF文庫 歴史資料なんかを読んでいて、はたと「これはどういうモノだっけ」と疑問に思った時
に広げたい一冊。
まぁ中学とか高校の社会科の用語ハンドブックの拡張版みたいな('-'*)
石原莞爾 楠木誠一郎 PHP文庫 この人に関する列伝というか伝記はたくさんあるが、やはりそれだけスゴイ人だったとい
うことだろうねぇ。満州での行動がメインになってる。
昭和史の論点 坂本多加雄
秦 郁彦
半藤一利
保坂正康
文芸春秋 近代日本史の研究家の有名どころが書いているだけあって、中身もなかなかよろし。
読みやすい一冊ですのぅ。
現代語で読む最高の名著
武士道
新渡戸稲造 著
奈良本辰也 訳
三笠書房 ふむふむ。
最近新渡戸さんの武士道の翻訳文いくつか出てるからねぇ・・・
将軍突撃せり
-硫黄島戦記-
児島 襄 文芸春秋 米海兵隊は今でも硫黄島の戦訓を新兵に叩き込んでいるようだ
天皇裕仁の昭和史 河原敏明 文春文庫 これは昭和天皇の一生にスポットをあてたもので、軍事ネタより他が充実している。
幼き頃の話だとか、昭和天皇を知るためにお薦めの一冊かな。
特攻の思想
-大西瀧治郎伝-
草柳大蔵 文春文庫 邪道と十分にわかりつつ特攻を指揮し続けなければならない中将の苦悩。
炎の提督 山口多聞 岡本好古 徳間文庫 彼が機動部隊を指揮していたら・・・
日本国防軍を創設せよ 来栖弘臣 小学館文庫 昔、超法規発言で辞任に追い込まれた話題の元統幕議長の意見
戦後の右翼勢力 堀 幸雄 勁草書房 大まかな流れがつかめます、オススメ
日米検証・真珠湾
-ルーズベルトは知っていたか-
青木 勉 光人社 拙稿「日米交渉」を書くときに読ませていただきました
ハル・ノートを書いた男
-日米開戦外交と「雪」作戦-
須藤眞志 文芸春秋 拙稿「日米交渉」を書くときに読ませていただきました(その2)
大東亜戦争の実相 瀬島龍三 PHP研究所 拙稿「日米交渉」を書くときに読ませていただきました(その3)
ただ瀬島氏については功罪色々ありますのでこれだけを読んで判断してはいけません。
太平洋戦争前夜の日米関係(上・下) 奥村房夫 芙蓉書房出版 歴史の学術書ですね。
大東亜戦争への道 中村 粲 展転社 かなり右に寄った教授による歴史教科書というか学術書。
戦前を否定する系統の本が多い中、本書は大変参考になった。
帝国陸軍機甲部隊 加登川幸太郎 戦史刊行会 ブリキの戦車に乗る戦車兵はさぞ無念だったでしょう。
それもこれも予算がなくてドイツのような中・重戦車が作れなかった・・。なにせ1トンにつき1万円…。
歴史読本 2000年7月号
-特集 天皇の戦い2000年史-
- 新人物往来社 日本史の勉強にいいですね。
「南京大虐殺」のまぼろし 鈴木 明 文芸春秋 肯定論、否定論ともにこのテーマは奥が深いですね。
日本人は戦争ができるか 松村 劭 三笠書房
総力戦研究所 森松俊夫 白帝社 開戦前に模擬内閣まで作って日米戦について研究していた・・・。
そして必ず負けるという結論が出ていたのである・・・。
あまり語られることのない総力戦研究所について詳しく解説された一冊。
新右翼−民族派の歴史と現在−増補版 鈴木邦男 彩流社 新右翼である「一水会」の元会長さんの著書ですな
自衛隊が国軍になる日 柿谷勲夫 展転社 元自衛官の筆者の自衛隊の抱える問題点等を指摘した一冊。
裕仁天皇五つの決断 秦 郁彦 講談社 さすが秦さんはいい本を書きますね。
大東亜共栄圏の精神 黄文雄 光文社 親日派台湾人として有名な著者
新 日本共産党宣言 不破哲三
井上ひさし
光文社 中国・韓国問題になると「過去を謝罪しろ」とかすぐ言う同党だけど、その前に自分らの
戦後初期に起こした武装闘争について謝罪しろと言いたい。ただのテロ組織だな。
戦争論争戦
小林よしのりvs田原総一郎
小林よしのり
田原総一郎
ぶんか社 田原っておもろいなぁ
戦争論 小林よしのり 幻冬舎 話題の一冊。
若い世代に対し「戦争」について問題提起しましたな。
石原莞爾全集 石原莞爾 不明 大学の図書館で発掘したんだけど、当時の原文だから読みづらいことこの上ない
指揮官と参謀 半藤一利 春秋文庫 これは面白い、是非読んでいただきたい。
資料としても優れていて色々勉強になりました。
連合艦隊の最後 伊藤正徳 光人社 戦記モノとしてはあまりにも有名な一冊。
手元に是非置いておきたいですね。
曰く「連合艦隊は潰えたが、日本は残った。我々日本人として彼らの愛国心と犠牲心を記憶し、後世の戒めとしなければならない。」
坂井三郎空戦録 坂井三郎 不明 かなり古い・・・。「大空のサムライ」より前に書かれたものとか・・
紺碧の艦隊 荒巻義雄 徳間書店 有名な仮想戦記モノ
真珠湾50年 - 毎日新聞 もう絶版だろ、これは・・・。
自分が中学の頃買ったもので、写真がメインの本です。
地政学入門
-外交戦略の政治学-
曽村保信 中公新書 国際政治を語る上で欠かせないのが地政学ですな
ルンガ沖魚雷戦 半藤一利 朝日ソノラマ 第二水雷戦隊∠(´д`)
新版昭和陸軍派閥抗争史 今西英造 伝統と現代社 軍政治史を学ぶ上で是非読んでおきたい一冊。
今の自民党以上に複雑な派閥闘争があったんです。
二・二六事件増補改版
-「昭和維新」の思想と行動-
高橋正衛 中公新書
東條英機 歴史の証言 渡辺昇一 祥伝社黄金文庫 東京裁判で提出された東条の宣誓供述書を解説
聖断 半藤一利 PHP文庫 「日本のいちばん長い日」とともにぜひお読み頂きたい一冊。
とくに昭和天皇と鈴木貫太郎にスポットをあてている。
ノモンハンの夏 半藤一利 文春文庫 ノモンハン事件を描いた作品。
北方静謐を維持したい参謀本部に対し関東軍作戦課の服部・辻の迷コンビは強引な積極路線を突き進む。
関東軍に翻弄される第23師団はかくてソ連軍と死闘を演じることとなる。
陸軍省軍務局と日米開戦 保坂正康 中央公論新社 東条内閣組閣から開戦までの動きを陸軍省視点から捉える。
即時開戦を主張する参謀本部(統帥)と軟弱派のレッテルを貼られつつも白紙還元の御錠を守ろうと国策の
再検討をしたい東条首相とそれを支える陸軍省(軍政)とのせめぎ合い。

武藤章「石井(秋穂)くん、軟弱派が国を滅ぼしたことがあったかね?」
昭和十年代の陸軍と政治 筒井清忠 岩波書店 軍部大臣現役武官制を今までと違った視点から見た一冊。
軍部大臣現役武官制により軍は政治を支配し、その暴走を許したという見方が一般的だが実際はどうだったか。
第一次近衛内閣では近衛が軍の希望に反して板垣陸相を得ているし、また阿部内閣にいおいては天皇による
異例の指名を受けて畑陸相が実現しているなど、軍の思い通りにならないケースも見られるわけである。
それでもなお軍による政治干渉は止まらなかったことから元凶はどこにあるのか考えさせられる次第である。
昭和戦争史の証言
日本陸軍終焉の真実
西浦進 日経ビジネス人文庫 昭和初期から大戦半ばまでの一番重要な時期に陸軍省軍務局軍事課員として勤務していた西浦大佐の敗戦直後に綴られた手記である。
軍務局軍事課のその当時の空気が感じられる。
大本営参謀の情報戦記 掘栄三 文春文庫 戦中に米軍の進撃を限られた情報から正確に読み取り、「マッカーサー参謀」と言われた掘氏の自伝。
組織としての情報の在り方について考察させられる。
陸軍人事
-その無策が日本を亡国の淵に追いつめた-
藤井非三四 光人社NF文庫 人事面からの陸軍の軌跡を解説。
陸軍の人事制度とその問題点について考察している。
昭和陸軍の軌跡
−永田鉄山の構想とその分岐−
川田稔 中公新書 陸軍軍閥史を語るに欠かせない永田鉄山の思想を解説。
お馴染みの一夕会から相沢事件までの永田が目指した総動員体制、そして相沢事件で永田亡き後の東条、武藤などに与えた影響を考える。
参謀本部と陸軍大学校 黒野 耐 講談社現代新書 陸大は参謀を養成出来たが戦略的な構想を持てる将帥を養成することが出来ず、視野の狭い高級幕僚ばかりが増えてしまった原因と
制度的欠陥について解説。明治〜日露役あたりまでうまくいっていたのにその後どうして敗戦への道へ突き進んだかわかってくる。
内奏
−天皇と政治の近現代−
後藤致人 中公新書 「内奏」「上奏」「密奏」「奏上」「上聞」「言上」「奉答」……等々あなたは違いを説明できますか?
本書を読むまで自分もよくわからない点があった内奏について大いに勉強になった。
内奏は現在でも行われているわけで知っておいて損はないだろう。

  映像

作品名 備考
トラトラトラ 真珠湾奇襲攻撃を題材にした有名な映画。
自分が見たのは、英語版。
太平洋の翼 戦争後期、日本海軍の最精鋭の戦闘機搭乗員を集め、制空権の奪回を図った
「第三四三航空隊」の話。
特に3人の各隊長を主人公に、343空を描いていく。
名機紫電改とF6Fとの白熱する空中戦に、大和特攻の見送り、最後は部隊壊滅まで。
この作品では軍隊名物「ビンタ」が描かれているが、それは弛んだ兵の士気(気合い)を入れ
直すためのものという印象を強く受ける。イジメという風には描かれてない。
関係者への配慮か、各部隊長の名はフィクションとなっているのが気になる。

昭和38年東宝作(カラー)
プライド
-運命の瞬間-
極東国際軍事裁判を題材とした映画。
戦犯東条英機が連合国検事と法廷で戦う。
一部左翼は「東條(=軍国主義)を賛美するもの」と排斥運動をしたが、内容は
見て分かるようにそういうものではない。
98年5月作。
2・26 2・26事件を題材とした映画。
有名俳優多数出演。
主に鎮圧側をメインに描いているように思う。
皇道派の思想などにはあまり触れず。
松竹作(カラー)
隠された軍事裁判 2・26事件の軍事裁判を題材とした映像。
NHKドキュメンタリー。
大空のサムライ 坂井三郎氏著書の同名の小説を映画化。
ラバウルでの戦いがメイン。
見事に空中戦を描いている。
戦場に架ける橋 ビルマでの英軍捕虜兵と日本兵の架橋作業を題材とした映画。
捕虜問題を考える為にはいい作品かも。
戦場のメリークリスマス インドネシアの捕虜収容所を舞台に、ハラ軍曹、ヨノイ大尉と
捕虜であるローレンス中尉との物語。
東京裁判 極東国際軍事裁判の実録映像を映画化したもの。
かなりの長編(全部通して見ていると眠くなるほど)となっており、映像も当時のもの。
あまりオススメしないが、DVDで発売されたので買った(笑)
陸海軍流血史
-五・一五から二・二六へ-
東宝作で、かなり古いビデオ。白黒。
特に昭和初期の混迷する国内の軍部の動きを追っている。
叛乱
-二・二六事件-
映画「226」と同様、226事件を題材にした映画。
映画「226」との違いは、西田や北らも登場し、さらに裁判から処刑まで取り扱っていることだろう。
またこちらは蹶起部隊将校をメインに描いていると思う。
年代は古く、白黒。
東宝作。
アニメンタリー
決断
1970年代に制作・放映された戦記アニメ。
真珠湾奇襲から大和特攻まで25話でまとめられ、それぞれの話で指揮官の下す決断
について描いている。
音楽には実際に存在している軍歌が使われたり、内容もまた自虐的でなく
今見ても全く遜色ないものとオススメしたい。むしろ現代ではこのような作品は人権屋や左がかった
連中が騒ぎ立てるため制作出来ないであろう。
レンタルビデオ店等で是非借りて見て頂きたい作品です。
「決断」の冒頭と終わりには次のナレーションが流れるがなるほどもっともである。



人生で最も貴重な瞬間、それは決断の時である。
太平洋戦争はわれわれに平和の尊さを教えたが、
また、生きるための教訓を数多くのこしている。
日本のいちばん長い日 言わずもがなの名作。
ポツダム宣言受諾か、反対か
揺れる政府と軍を間に聖断を下す昭和天皇
そして承詔必謹か徹底抗戦か、それぞれの思惑に動く者達
運命の長い長い日が描かれる。
白黒作品。
沖縄決戦 壮烈な沖縄戦の全容を描く。
プライド
−運命の瞬間−
国内外に波紋を呼んだ作品。
戦後60年にしてようやくこのような映画が出たかと感慨深いものがある。
言わずもがなA級戦犯とされた東条英機元首相が死に損ないの罵声も敗戦の怨嗟も、
また皇室に塁が及ばないように
自らの信念をも貫けない苦悩を胸に抱き東京裁判に臨む。
ついにDVD版が発売され感無量デス。
二百三高地 ロシア軍が近代築城技術の粋を集めて構築した旅順要塞に第三軍将兵は肉弾を持って挑む。
さだまさしの「防人の歌」はこの映画の主題歌です。
連合艦隊 東宝の戦争映画の集大成のような大作。
ラストシーンで流れる谷村新司の「群青」はあの野村秋介がこよなく愛した歌である。

  音楽

タイトル名 発売元
軍歌 キングレコード
軍歌 ビクター
軍歌戦時歌謡大全集(一) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(二) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(三) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(四) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(五) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(六) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(七) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(九) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(十一) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(十三) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(一四) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(一五) 日本コロムビア
軍歌・戦時歌謡 作家別作品集(1) キングレコード
軍歌・戦時歌謡 作家別作品集(2) キングレコード
軍歌・戦時歌謡 作家別作品集(3) キングレコード
軍歌・戦時歌謡 作家別作品集(4) キングレコード
軍歌・戦時歌謡 作家別作品集(5) キングレコード
20世紀の音楽遺産 軍歌2 キングレコード
20世紀の音楽遺産 軍歌3 キングレコード
決定版日本軍歌・戦時歌謡大全集 日本クラウン
復刻版!戦前日本の名行進曲集
〜秘蔵名盤編〜
キングレコード
日本軍歌名曲選[航空・銃後編] キングレコード
日本の軍歌(二) 日本コロムビア
正調軍歌決定盤 シーティーエー
戦中歌年鑑
 −昭和4〜12年−
ビクター
嗚呼…歌い継がれる軍歌大全集 テイチク
軍歌
海ゆかば〜鎮魂と祈りと
キングレコード
軍歌
進軍〜大陸は日本の生命線
キングレコード
軍歌
空の神兵〜大東亜解放の響き
キングレコード
軍歌
愛国行進曲〜前線も銃後も
キングレコード

戻る